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税理士:一覧

外国株式からの配当を受けた場合 =外国税額控除=

最近の証券会社における外国株式取扱い強化により、海外への株式投資が容易になっています。特に米国企業は、なじみのある企業が多く、かつ株主重視のゆえの高い配当利回りを実現している企業も多いので、投資先としては魅力的です。私もマイクロソフトに勤務していた時期があり、その際に取得した株式をいまだに保有していますが、年に4回配当があるなど、その魅力を実感しています。… (続きを読む)

国境を越える電子通信役務の提供でよくある質問

海外からの電子書籍・音楽・広告の配信やクラウドサービス等の役務の提供は、その提供を受ける個人・事業者が日本の居住者の場合には、消費税が課税されるようになります。その課税の対象になる取引を「電気通信役務の提供」と言います。2015年10月1日から施行されました。… (続きを読む)

eLtaxにJava Runtimeを使っていることによるトラブル紹介

私どもは、クラウドシステムや電子申告などを積極的に推進しています。ただ問題があり、進めることができないものがあります。eLtaxです。その内容を紹介します。… (続きを読む)

ストックオプションと出国税

国外転出時課税(いわゆる出国税)が7月1日から施行されました。… (続きを読む)

MFクラウド給与を使ってみた

会計システムのクラウド化は急速に進んでおり、税理士の仕事がこれからの数年で大きく変わると考えています。弊社においても、クラウド化に積極的に取り組んでいく所存です。… (続きを読む)

業績が落ちるということとその時に考えるべきこと

業績が落ちている企業から相談を受ける際にはどのようにアドバイスをするでしょうか?… (続きを読む)

New rule on the cross boarder provision of digital service

New law for the application of consumption tax for cross boarder provision of digital services had been ratified. Due to this tax reform, the provision of digital services from offshore to customers residing in Japan will become subject to consumption tax from October 1st 2015.… (続きを読む)

仕事で香港に行ってきました

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タックスヘイブン国に駐在員事務所を作ったら

海外に進出をしようと考えたときに、いきなり巨額の投資をして現地法人を設立してビジネスを開始するのは、スピード感があって素晴らしいと思います。ただ現実には、まず現地の情報収集を行い、自社の製品やサービスが受け入れられるかどうかを検証するのではないでしょうか?… (続きを読む)

電子書籍が値上げ(!?)<消費税の改正>

<国境を越える電子商取引と消費税>(続きを読む)

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